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インドの神様
昨日に引き続いて、アフリカ→インドの宗教クエを頑張ってます^^

ヴェーダの発見は全部終わって、インドの神様の像のクエをやってますが、

発見物の絵がみんな違うんですね^^

ヴェーダの発見物の絵は寂しい感じだったので、

こーいう細かいこだわりが、冒険楽しくしてくれますね♪

(一部色を変えただけのものもありますがw)


見つけたものss張りましたが、多いので続きにて~



昨日今日で発見したものなので、全部ではないです あしからず~
ちなみに、説明はWikiから引用しています

20120201_3.jpg

ガネーシャは、ヒンドゥー教の神の一柱。その名はサンスクリットで「群衆(ガナ)の主(イーシャ)」を意味する。同じ意味でガナパティとも呼ばれる。太鼓腹の人間の身体に 片方の牙の折れた象の頭をもった神で、4本の腕をもつ。障害を取り去り、また財産をもたらすと言われ、商業の神・学問の神とされる。

20120201_5.jpg

シヴァは、ヒンドゥー教の3最高神の一柱。創造神ブラフマー、維持神ヴィシュヌに対してシヴァ神は破壊を司る。ヒンドゥー教の三神一体(トリムールティ)論では、3つの重要な神の1人として扱われ、世界の寿命が尽きた時、世界を破壊して次の世界創造に備える役目をしている。

20120201_7.jpg

サラスヴァティーは、芸術、学問などの知を司るヒンドゥー教の女神である。日本では七福神の一柱、弁才天(弁財天)として親しまれており、仏教伝来時に金光明経を通じて中国から伝えられた。4本の腕を持ち、2本の腕には、数珠とヴェーダ、もう1組の腕にヴィーナと呼ばれる琵琶に似た弦楽器を持ち、白鳥またはクジャクの上、あるいは蓮華の上に座る姿として描かれる。白鳥・クジャクはサラスヴァティーの乗り物である。

20120201_2.jpg

アグニは、インド神話の火神。赤色の体に炎の衣を纏い、二面二臂で七枚の舌を持つ姿で描かれる事が多い。ディヤウスとプリティヴィーの息子とする説もあるが、ブラフマーの創造した蓮華から誕生したとする説や、太陽または石から生まれたとする説もある。

20120201_4.jpg

ブラフマーは、インド神話、ヒンドゥー教の神。三神一体論(トリムールティ)では、三最高神の一人で、世界の創造と次の破壊の後の再創造を担当している。 ヒンドゥー教の教典にのっとって苦行を行ったものにはブラフマーが恩恵を与える。4つのヴェーダを象徴する4つの顔と4本の腕を持ち、水鳥ハンサに乗った赤い肌の男性(多くの場合老人)の姿で表される。

20120201_1.jpg

クリシュナ天(デーヴァナーガリー)は、インド神話に登場する英雄で、ヒンドゥー教におけるヴィシュヌ神の第8の化身(アヴァターラ)である。


20120201_6.jpg

インドラはバラモン教、ヒンドゥー教の神の名称である。雷を操る雷霆神である。ディヤウスとプリティヴィーの息子。漢訳では帝釈天とされ仏教に取り入れられる。特に『リグ・ヴェーダ』においてはヴァーユとともに中心的な神であり、また、『ラーマーヤナ』には天空の神として出てくる。ゾロアスター教では魔王とされる。一面四臂で、二本の槍を手にしている。
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テーマ:大航海時代Online - ジャンル:オンラインゲーム

冒険 | 23:13:56 | トラックバック(0) | コメント(2)
コメント
(゚д゚)!ちょっとみない間に,いつの間にか復帰してる!?
2012-02-02 木 03:05:29 | URL | えとむん [編集]
えとさん>

あい、ついこの間ですが無事生還しました♪
またきてねー^^
2012-02-03 金 23:37:06 | URL | アテルイ [編集]
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